ウラディーミル・ユロフスキー指揮 
                  ベルリン放送交響楽団             発売中
  
    
 
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              • 出演
              • 指揮:ウラディーミル・ユロフスキー
              • ベルリン放送交響楽団
                ヴァイオリン:諏訪内晶子
              •  
              • プログラム
              • ブラームス : ヴァイオリン協奏曲 【ヴァイオリン:諏訪内晶子】
                マーラー:交響曲第1番「巨人」

 

 

 

ウラディーミル・ユロフスキー(指揮)
現在、世界中から最も注目されている指揮者の一人。
 17/18シーズンより、ベルリン放送響の首席指揮者・芸術監督に就任。07年よりロンドン・フィルの首席指揮者、エイジ・オブ・エンライトメント管の首席アーティスト、ロシア国立響の芸術監督、ジョルジェ・エネスク音楽祭の芸術監督を務めている。さらに21/22シーズンからはバイエルン国立歌劇場の音楽監督に就任する。
 1972年、モスクワで生まれ。モスクワ音楽院で学んだのち、ドレスデン、ベルリンにて指揮と声楽コーチを学ぶ。95年にロンドンのロイヤル・オペラにデビューし、大成功を収めた後、ベルリン・コーミッシェ・オーパーの芸術監督(97-00年)、ボローニャ歌劇場の首席客演指揮者(00-03年)、ロシア・ナショナル管弦楽団の首席客演指揮者(05-09年)、グラインドボーン音楽祭の音楽監督(01~13年)を歴任した。
 
 
 
諏訪内晶子(ヴァイオリン)
1990年史上最年少でチャイコフスキー国際コンクール優勝。これまでに小澤征爾、マゼール、デュトワ、サヴァリッシュらの指揮で、ボストン響、フィラデルフィア管、パリ管、ベルリン・フィルなど国内外の主要オーケストラと共演。BBCプロムス、シュスヴィヒ=ホルシュタイン、ルツェルンなどの国際音楽祭にも多数出演。2012年2015年、エリザベート王妃国際コンクールヴァイオリン部門審査員。2012年より「国際音楽祭NIPPON」を企画制作し、同音楽祭の芸術監督を務めている。デッカより14枚のCDをリリース。
 
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース修了。文化庁芸術家在外派遣研修生としてジュリアード音楽院本科及びコロンビア大学に学んだ後、同音楽院修士課程修了。国立ベルリン芸術大学でも学んだ。
使用楽器は、日本音楽財団より貸与された1714年製作のストラディヴァリウス「ドルフィン 」。

 

ベルリン放送交響楽団

1923年創立のドイツ最古の放送交響楽団。ベルリン有数のオーケストラとしてのみならず、ドイツが誇る第一級の放送交響楽団としての国際的な評価を不動のものとしている。
チェリビダッケ、ヨッフム、アーベントロート、レークナー、ヤノフスキーをはじめとする大指揮者たちが首席指揮者としてその指揮台に立ち、R.シュトラウス、ヒンデミット、プロコフィエフ、シェーンベルク、ストラヴィンスキーをはじめとする20世紀を代表する大作曲家たちが、指揮者として、あるいはソリストとして共演している。2017年にはウラディーミル・ユロフスキーが芸術監督兼首席指揮者に就任した。
近年はベルリンおよび海外での活発なコンサート活動に加えて、ドイツ放送との共同制作によるラジオ放送やCDのための録音も数多く行い、その多くが著名な賞を受賞している。 

 
発売中
  • 出演
  • 指揮:ウラディーミル・ユロフスキー
  • ベルリン放送交響楽団
    ヴァイオリン:諏訪内晶子
  •  
  • プログラム
  • ブラームス : ヴァイオリン協奏曲
  •       violin : 諏訪内晶子
    マーラー:交響曲第1番「巨人」

ウラディーミル・ユロフスキー(指揮)

現在、世界中から最も注目されている指揮者の一人。
 17/18シーズンより、ベルリン放送響の首席指揮者・芸術監督に就任。07年よりロンドン・フィルの首席指揮者、エイジ・オブ・エンライトメント管の首席アーティスト、ロシア国立響の芸術監督、ジョルジェ・エネスク音楽祭の芸術監督を務めている。さらに21/22シーズンからはバイエルン国立歌劇場の音楽監督に就任する。
 1972年、モスクワで生まれ。モスクワ音楽院で学んだのち、ドレスデン、ベルリンにて指揮と声楽コーチを学ぶ。95年にロンドンのロイヤル・オペラにデビューし、大成功を収めた後、ベルリン・コーミッシェ・オーパーの芸術監督(97-00年)、ボローニャ歌劇場の首席客演指揮者(00-03年)、ロシア・ナショナル管弦楽団の首席客演指揮者(05-09年)、グラインドボーン音楽祭の音楽監督(01~13年)を歴任した。

 

諏訪内晶子(ヴァイオリン)

1990年史上最年少でチャイコフスキー国際コンクール優勝。これまでに小澤征爾、マゼール、デュトワ、サヴァリッシュらの指揮で、ボストン響、フィラデルフィア管、パリ管、ベルリン・フィルなど国内外の主要オーケストラと共演。BBCプロムス、シュスヴィヒ=ホルシュタイン、ルツェルンなどの国際音楽祭にも多数出演。2012年2015年、エリザベート王妃国際コンクールヴァイオリン部門審査員。2012年より「国際音楽祭NIPPON」を企画制作し、同音楽祭の芸術監督を務めている。デッカより14枚のCDをリリース。 
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース修了。文化庁芸術家在外派遣研修生としてジュリアード音楽院本科及びコロンビア大学に学んだ後、同音楽院修士課程修了。国立ベルリン芸術大学でも学んだ。
使用楽器は、日本音楽財団より貸与された1714年製作のストラディヴァリウス「ドルフィン 」。
 

 

 
ベルリン放送交響楽団

1923年創立のドイツ最古の放送交響楽団。ベルリン有数のオーケストラとしてのみならず、ドイツが誇る第一級の放送交響楽団としての国際的な評価を不動のものとしている。
チェリビダッケ、ヨッフム、アーベントロート、レークナー、ヤノフスキーをはじめとする大指揮者たちが首席指揮者としてその指揮台に立ち、R.シュトラウス、ヒンデミット、プロコフィエフ、シェーンベルク、ストラヴィンスキーをはじめとする20世紀を代表する大作曲家たちが、指揮者として、あるいはソリストとして共演している。2017年にはウラディーミル・ユロフスキーが芸術監督兼首席指揮者に就任した。
近年はベルリンおよび海外での活発なコンサート活動に加えて、ドイツ放送との共同制作によるラジオ放送やCDのための録音も数多く行い、その多くが著名な賞を受賞している。

会 場
ホクト文化ホール 大ホール
 
日 時
2019年3月22日(金)
   19:00開演(18:30開場)

 
席種・料金 
 S席 10,000円
 A席 8,000円
 B席 6,500円
 C席 5,000円
 ※ 全席指定・税込・未就学児入場不可
 

S席 

A席 

B席 

C席 
会 場  ホクト文化ホール 大ホール    ※ 全席指定・税込・未就学児入場不可
日 時  2019年3月22日(金) 19:00開演(18:30開場)
席種・料金  S席 10,000円  A席 8,000円  B席 6,500円  C席 5,000円
           ※ 駐車場に限りがございますので、ご来場はできるだけ公共交通機関をご利用ください。
S席 

A席 

B席 

C席 
座席割