『ベルリン 交響楽団』              発売中
指揮 : リオール・シャンバダール / ピアノ:エフゲニー・ミハイロフ
 
 
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発売中
会 場
 長野市芸術館 メインホール
 ※ 全席指定・税込・未就学児入場不可
日 時
 2018年6月27日(水)
   19:00開演(18:30開場)
席種・料金 
 S席 9,000円
 A席 7,000円
 B席 5,000円

 C席 3,000円

  S席、A席

B席、C席

 

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  加入者名=オフィスマユ 
 銀行振込:八十二銀行県庁内支店 普通31030 
  口座名=オフィスマユ


※ 駐車場(有料)には限りがございますので、できるだけ公共交通機関をご利用下さい。 

【リオール・シャンバダール・指揮】
Lior Shambadal 

1950年テル・アヴィヴに生まれ、幼少よりヴィオラ、作曲、指揮を学ぶ。その後イス ラエルを離れ、ザルツブルクやウィーンでハンス・スワロフスキーに、イタリアではフラン コ・フェラーラやカルロ・マリア・ジュリーニ各氏に師事。さらに現代音楽や作曲にも 興味を持ち、パリでヴィトルド・ルトスワフスキのもとで研鑽を積む。 
  
これまでに、イスラエルのハイファ交響楽団首席指揮者、テル・アヴィヴ室内オーケ ストラ音楽監督、ドイツのカイザースラウテルン歌劇場の音楽総監督(音楽監督 兼首席指揮者)、スロヴェニア放送交響楽団首席指揮者などを歴任。1997 年 よりベルリン交響楽団の首席指揮者となり現在に至る。 
ベルリン交響楽団とともに“ベルリン・フィルハーモニーホール”において定期公演を行ない、欧米をはじめ世界各地で公演旅行を行なう他、ベルリンにおいて数多くのCDやテレビ番組をプロデュースしている。 
  
客演指揮者として共演したオーケストラは、イスラエル・フィル、バイエルン放送交響楽団、ケルン放送交響楽団、ミュンヘン・フィル、バンベルク交響楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、アントワープのロイヤル・フラ ンダース・フィル、フィレンツェ五月祭管弦楽団、フェニーチェ歌劇場、デンマーク放送交響楽団をはじめ、ロシア、北中米、アジア各国のオーケストラなど、この数年でも枚挙に暇がない。 
音楽に対する誠実な姿勢と身体から迸る情熱で常に聴衆を魅了。2002 の初来日を含む 8 回に及ぶ日本公演では、各地で絶

【エフゲニー・ミハイロフ・ピアノ】
 
Evgeni Mikhailov

ロシアのピアニスト、エフゲニー・ミハイロフは 1995 年スクリャービン国際ピアノ・コンクール、1996 年 G.エリクソン国際ピアノ・コンク ールにおいて、審査員と聴衆、満場一致で優勝。2002 年ラフマニノフ国際ピアノ・コンクールにおいて優勝。ヨーロッパの主要メ ディアにおいて絶賛を博すミハイロフは、南米やアメリカから中国、アフリカに至るまで 500 回を超える海外公演を行なっている。
 
またベルリン・フィルハーモニー、ミラノ・オーディトリウム、ロンドンのセント・マーティン・イン・ザ・フィールズ、モスクワ音楽院大ホール、 ニューヨークのスタインウェイホール等主要なホールに登場。国際音楽祭も[スイスの‘ルツェルン国際音楽週間’]、[ノルウェーの ‘ベルゲン国際フェスティバル’]、[ロシアの‘クレムリン音楽祭’]の他、オーストリアやスウェーデンの音楽祭に定期的に参加している。
 
オーケストラではベルリン・ドイツ交響楽団、ベルギー国立管弦楽団、ロシア・ナショナル管弦楽団、サンクトペテルブルク・フィ ル等に招かれる。指揮者では、ウラディーミル・アシュケナージ、ミハイル・プレトニョフ、サウリュス・ソンデツキス、ジョゼップ・カバリエ =ドメネク等の名匠と共演。ミハイロフは数多くの国内及び国際ピアノ・コンクールの審査員を担当する他、世界の主要都市で セミナーやマスタークラスを受け持っている。

ベルリン交響楽団
~音楽の街ベルリンで愛され続けるオーケストラ~
Berliner Symphoniker 
ベルリン交響楽団(Berliner Symphoniker)は 1966 年、東西に分かれていた当時の西ベルリンにおいて、既に東ベルリンに創設されていた‘ベルリン 交響楽団(Berliner Sinfonie-Orchester)/現在のベルリン・コンツェルトハ ウス管弦楽団’と対になる形で設立され、音楽の街ベルリンにおいて半世紀にわたり、市民に愛され続けてきました。
 
ベルリン・フィルハーモニーホールでの定期公演は、現代作品も積極的に取り上げる一方、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーンなど古典の交響曲をプログラムのメインに据え、入念に鍛えられた演奏により、耳の肥えた聴衆を増やしています。また定期公演のほかに、ベルリン音楽アカデミーと共同で様々な教育的プログラムを実施するなど、‘市民のためのオーケストラ’としての存在も際立たせてきました。
 
現首席指揮者のリオール・シャンバダールは、全身全霊で挑むその熱い演奏で聴衆との垣根を取り除き、会場全体が一体となるような臨場感を生み出し多くのファンを獲得しています。また海外ツアーやレコーディングなど 精力的に活動の場を広げており、ベルリンでの音楽祭は勿論のことロンドン・プロムス、エディンバラ、イスタンブール、フランダース、カイロなど世界の主要な音楽祭に参加するなど、ベルリン交響楽団の新時代を築き上げました。  
  ※ 駐車場に限りがございますので、ご来場はできるだけ公共交通機関をご利用ください。
【リオール・シャンバダール(指揮) Lior Shambadal 】
1950年テル・アヴィヴに生まれ、幼少よりヴィオラ、作曲、指揮を学ぶ。その後イス ラエルを離れ、ザルツブルクやウィーンでハンス・スワロフスキーに、イタリアではフラン コ・フェラーラやカルロ・マリア・ジュリーニ各氏に師事。さらに現代音楽や作曲にも 興味を持ち、パリでヴィトルド・ルトスワフスキのもとで研鑽を積む。
 
これまでに、イスラエルのハイファ交響楽団首席指揮者、テル・アヴィヴ室内オーケ ストラ音楽監督、ドイツのカイザースラウテルン歌劇場の音楽総監督(音楽監督 兼首席指揮者)、スロヴェニア放送交響楽団首席指揮者などを歴任。1997 年 よりベルリン交響楽団の首席指揮者となり現在に至る。
ベルリン交響楽団とともに“ベルリン・フィルハーモニーホール”において定期公演を行ない、欧米をはじめ世界各地で公演旅行を行なう他、ベルリンにおいて数多くのCDやテレビ番組をプロデュースしている。
 
客演指揮者として共演したオーケストラは、イスラエル・フィル、バイエルン放送交響楽団、ケルン放送交響楽団、ミュンヘン・フィル、バンベルク交響楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、アントワープのロイヤル・フラ ンダース・フィル、フィレンツェ五月祭管弦楽団、フェニーチェ歌劇場、デンマーク放送交響楽団をはじめ、ロシア、北中米、アジア各国のオーケストラなど、この数年でも枚挙に暇がない。
音楽に対する誠実な姿勢と身体から迸る情熱で常に聴衆を魅了。2002 の初来日を含む 8 回に及ぶ日本公演では、各地で絶賛を博す。
【エフゲニー・ミハイロフ(ピアノ) Evgeni Mikhailov】
ロシアのピアニスト、エフゲニー・ミハイロフは 1995 年スクリャービン国際ピアノ・コンクール、1996 年 G.エリクソン国際ピアノ・コンク ールにおいて、審査員と聴衆、満場一致で優勝。2002 年ラフマニノフ国際ピアノ・コンクールにおいて優勝。ヨーロッパの主要メ ディアにおいて絶賛を博すミハイロフは、南米やアメリカから中国、アフリカに至るまで 500 回を超える海外公演を行なっている。
 
またベルリン・フィルハーモニー、ミラノ・オーディトリウム、ロンドンのセント・マーティン・イン・ザ・フィールズ、モスクワ音楽院大ホール、 ニューヨークのスタインウェイホール等主要なホールに登場。国際音楽祭も[スイスの‘ルツェルン国際音楽週間’]、[ノルウェーの ‘ベルゲン国際フェスティバル’]、[ロシアの‘クレムリン音楽祭’]の他、オーストリアやスウェーデンの音楽祭に定期的に参加している。
 
オーケストラではベルリン・ドイツ交響楽団、ベルギー国立管弦楽団、ロシア・ナショナル管弦楽団、サンクトペテルブルク・フィ ル等に招かれる。指揮者では、ウラディーミル・アシュケナージ、ミハイル・プレトニョフ、サウリュス・ソンデツキス、ジョゼップ・カバリエ =ドメネク等の名匠と共演。ミハイロフは数多くの国内及び国際ピアノ・コンクールの審査員を担当する他、世界の主要都市で セミナーやマスタークラスを受け持っている。
ベルリン交響楽団 Berliner Symphoniker
 ~音楽の街ベルリンで愛され続けるオーケストラ~
 

ベルリン交響楽団(Berliner Symphoniker)は 1966 年、東西に分かれていた当時の西ベルリンにおいて、既に東ベルリンに創設されていた‘ベルリン 交響楽団(Berliner Sinfonie-Orchester)/現在のベルリン・コンツェルトハ ウス管弦楽団’と対になる形で設立され、音楽の街ベルリンにおいて半世紀にわたり、市民に愛され続けてきました。
 
ベルリン・フィルハーモニーホールでの定期公演は、現代作品も積極的に取り上げる一方、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーンなど古典の交響曲をプログラムのメインに据え、入念に鍛えられた演奏により、耳の肥えた聴衆を増やしています。また定期公演のほかに、ベルリン音楽アカデミーと共同で様々な教育的プログラムを実施するなど、‘市民のためのオーケストラ’としての存在も際立たせてきました。
 
現首席指揮者のリオール・シャンバダールは、全身全霊で挑むその熱い演奏で聴衆との垣根を取り除き、会場全体が一体となるような臨場感を生み出し多くのファンを獲得しています。また海外ツアーやレコーディングなど 精力的に活動の場を広げており、ベルリンでの音楽祭は勿論のことロンドン・プロムス、エディンバラ、イスタンブール、フランダース、カイロなど世界の主要な音楽祭に参加するなど、ベルリン交響楽団の新時代を築き上げました。

会 場  長野市芸術館 メインホール
日 時  2018年6月27日(水)19:00開演(18:30開場)
席種・料金  S席 9,000円 A席 7,000円 B席 5,000円 C席 3,000円  ※ 全席指定・税込・未就学児入場不可
 

S席、A席 

B席、C席 

 
※ 駐車場(有料)に は限りがございますので、できるだけ公共交通機関をご利用下さい。

◇ オフィス・マユでご予約後のお支払い方法
 チケット代+送料82円(簡易書留をご希望の場合はチケット代 +392円)の合計金額をいずれかの方法でお支払いください。
 ご入金確認後、チケットを郵送いたします。
 振込手数料はお客様にてご負担ください。
 郵便振替:口座記号・口座番号00520-9-77326 加入者名=オフィスマユ
 銀行振込:八十二銀行県庁内支店 普通31030 口座名=オフィスマユ